しかし、そのあと、大分市内間ですが同じバス会社のバスで、車椅子対応では無かったのですがバスの本数が少なかったので、(トランクがあったので)車椅子をトランクに入れてと頼むと最初断られ嫌々乗せられました。しかも車椅子は予約制だといい加減な事を運転士から言われたので、今回の乗車拒否を本社窓口へ問い合わせ良く聞いてみると、そのバス会社は会社として車椅子未対応バスは車椅子乗車拒否の旨を言われました。バスの中には「バスがピンチです、乗車の御協力を」という矛盾。こういう対応では、全て車椅子対応になった頃には車椅子利用者も、バスを誰も利用しなくなるかも知れませんね!
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車椅子乗客は、予定の決まらない帰りはどうするんですか?
大分県バス会社の1〜2社が車椅子予約以外乗車拒否する事を規定化した事は、車椅子介助するものとして移動の制限を受けているだけでなく、観光客の増えてきた大分県の県民としても、法的に引っ掛かる引っ掛からないに関係なく、バス会社本社の車椅子拒否行為を決して許す事が出来ません。
バス会社「どちらとも車椅子に対応してませんので乗せられません」
私「トランクとか折り畳むとか…」
バス会社「スロープ付き以外はバスがわかりませんのでダメです」
私「冷たいですね」
(以前トランクに入れてくれると電話で言ったのに)
バス会社「ですからスロープ付きでないのでダメです」
臼杵がんばれ!遠い空から願っていますよ!
書き込みありがとうございます。
某バス会社の臼杵の運転士は障害者に好意的です。
電話で断わられたバスにどうしても乗らなくてはならなくなり、強攻突破でバス停へ向かいました。車椅子をトランクへ入れてもらい、事情を話し
ていると、臼杵の運転士は本社へクレームをかなり上げてくれている様子。問題は、行き過ぎた規定を作ってしまったばかりに、本社や電話受付や大分市内路線が車椅子に冷たくなっているんです。
なるほど…
やはり色々事情があるんですね。
これからも臼杵情報ゆったりレポートして下さいね。
楽しみにしていますよ!
観光客や地元の車椅子利用者の為に、バス会社の為にも。